Arts and Sports for Everyone Arts and Sports for Everyone

Arts and Sports
for Everyone

ASEを支援する

柔らかく、自分らしく、アバウトに生きている

障がいのある人もない人も、日常的に一緒に芸術やスポーツを楽しみ、柔らかく、自分らしく、アバウトに生きている。 障がいのある人もない人も、日常的に一緒に芸術やスポーツを楽しみ、柔らかく、自分らしく、アバウトに生きている。

  • ASEについて

    ASEについて

    私たちは障がいを持つ方とともに芸術やスポーツに取り組む団体です。

  • 活動内容

    活動内容

    パラリンピック種目「ボッチャ」の体験会や交流会を開催しています。

イベント情報

  • 2019.11.24

    Kumamoto Smile Collection Vol. 2 開催決定

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NEWS&BLOG

  • モデル募集締め切り延長しました。NEW

    NEWS

    2019.10.05

    モデル募集締め切り延長しました。

  • ボッチャ体験会@24時間テレビNEW

    BLOG

    2019.09.08

    ボッチャ体験会@24時間テレビ

  • 佐賀支部だよりNEW

    BLOG

    2019.08.23

    佐賀支部だより

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設立ストーリー

設立ストーリー

今、東京を中心に毎週末にどこかで必ず障がい者スポーツイベントが開かれています。
障がい者スポーツへの追い風が吹きまくっています。
すごいなあ。熊本でもこの風を少しでも吹かせたいなあ。どうしたら吹くのかなあ。
東京パラリンピックが終わっても、吹かせ続けるにはどうしたらいいのかなあ。
そんなことを考えていておもったこと。

風が吹くのを待つのではなく、
風を自分で吹かせよう。

風をしっかり受けるには、
大きな帆(障がい者団体同士の連携)
があるといいなあ。

パラリンピックに向けて早くから
あちこちで障がい者スポーツに触れ合う
機会が大切になるんだろうなあ。

設立ストーリー

でも、ああだこうだと考えているだけでは前には進めない。よし、自分で新しい団体を立ち上げよう。
賛同してくれる仲間を募り、立ち上がったのがArts and Sports for Everyone!
活動メンバーは少ないけど、小さな活動をこつこつと続ければ、そよ風が吹き始めるさ。そのそよ風をいろんな場所で吹かせれば、そよ風がきっと集まり、強い風となる。
そうすれば、2020年だけでなく、その後にもその風がやむことはないんじゃないか、そう信じています。

東京パラリンピックはスポーツイベントだけれども、障がい者全体にみんなの目が向く大きなチャンス。
このチャンスを障がいの種類を超えて、障がい者みんなの力でつかみ取る。
その一端をASEが担う。そんな希望を胸に走っています。

障がいのある人とない人が
日常的に芸術や
スポーツを一緒に楽しめる社会を作るため、

あなたにできること

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